会員紹介

作花浩聡
  • 会長
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  • 作花 浩聡Sakuka Hiroaki
所属
肩書
  • ・eスポーツ部 顧問
  • ・専門課程教務部 次長
  • ・福岡地域戦略推進協議会 eスポーツビジネス創出分科会(2019)(2020)会長
主なメディア出演
  • ・RKB毎日放送(エンタテ!区)
  • ・FBS福岡放送(めんたいワイド)
  • ・西日本新聞(もっと九州)(ファンファン福岡)
  • ・FM福岡(Have Fun!!e-sports)
  • ・ジェイコム九州(福岡人図鑑第74回)
  • ・テレQ(ベストでeスポ!)
  • 他多数
出身地 日本(北九州)
身長 171cm
体重 66kg(高校時) / 88kg(MAX) / 77kg(現在)
好きなもの 桃、すき焼き
苦手なもの 虫、酸っぱいもの
特技 どこでも寝られる
好きなゲームタイトル ストリートファイターV
格闘スタイル アマチュアアケコン
キャッチコピー

俺より凄い人ばかり!!!

磯貝浩久
  • 研究
  • 理事長
  • 磯貝 浩久Isogai Hirohisa
所属
肩書
  • ・博士(人間環境学)
  • ・一般社団法人行動評価システム研究所 代表理事
  • ・九州体育・スポーツ学会会長 2017年9月~現在 ほか
専門分野
  • ・スポーツ心理学
  • ・行動認知心理学
  • ・スポーツビジョン研究
  • ・ニューロトラッカーの知覚認知機能への影響
業績
  • ・著書:スポーツメンタルトレーニング教本(大修館,2016;他14編)
  • ・論文:複数対象追跡スキルのトレーニング効果および視覚探索方略の検討(人間工学,2019;他100編以上)
  • ・助成金:自己組織化マップを用いた心理的コンディショニングの検討(科学研究費、2019-2021;他27編)
メッセージ

スポーツ心理学に基づいた行動分析やメンタルトレーニング、動体視力などのスポーツビジョン測定、ニューロトラッカーによる脳機能活性化などにより、アスリートに貢献できる研究に取り組んでいます。メンタルトレーニング用アプリ開発、九州唯一の8項目スポーツビジョン測定などの実績があります。

eスポーツにもこれまでのアスリート研究が応用できるものと確信しております。eスポーツ選手の知覚認知研究により、一流選手の特徴や一流選手になるためのトレーニング方法を明らかにしたいと思います。また、高齢者の認知機能や生きがいに及ぼすeスポーツの効果についても研究してまいります。

中島賢一
  • 特別顧問
  • FeA会長
  • 中島 賢一Nakashima Kenichi
所属
  • ・西日本電信電話株式会社
  • ・株式会社NTTe-Sports
  • ・公益財団法人福岡アジア都市研究所
  • ・福岡eスポーツ協会
肩書
  • ・西日本電信電話株式会社 エンターテインメントプロデューサー
  • ・株式会社NTTe-Sports 取締役
  • ・公益財団法人福岡アジア都市研究所 フェロー
  • ・福岡eスポーツ協会 会長
主な実績
  • ・StartupGo!Go!2018 eスポーツデモマッチ主催
  • ・e-sports MATCH-UP Fukuoka2018主催
  • ・ももち浜eスポーツ選手権2018,2019,2020主催
  • ・コタツ de GAME Tournament主催
  • ・SPACE INVADERS GROOVY-INVADE「よゐこ有野晋哉さんトークショー」出演
  • ・EVO JAPAN2019福岡誘致
  • ・Eスポーツフェスタ2019主催
  • ・京都eスポーツサミット出演、企画協力
  • ・チャレキッズ2019 eスポーツセッション主催
  • ・福岡市 eスポーツ実証実験
  • ・こどもばんぱく2019 eスポーツセッション主催
  • ・福岡アジアeスポーツMEET-UP主催
  • ・Coca-Cola STAGE:0 eSPORTS High-School Championship 2019~九州・沖縄ブロック代表決定戦~協力
  • ・HMC 2019企画協力
  • ・全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI ウイニングイレブン福岡県代表決定戦主催
  • ・オトナeスポーツ主催
  • ・NTT西日本社内eスポーツ大会(全社員7万人対象)
  • このほか、eスポーツに関して新聞、雑誌、テレビなどの出演や講演など多数。
ゲームとの関わり
  • ・ゲーム業界との関わりを持ちながら、あらゆるゲームをプレイ
  • ・ゲーム実況系Youtuberとして活動した時期もある
  • ・デジタルゲーム以外にもカードゲームを子ども向けに15年にわたって毎月開催
  • ・子どもたちからデュエルマスターと呼ばれる。所持カード枚数:85万枚
夏目季代久
  • 研究
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  • 夏目 季代久Natsume Kiyohisa
所属
肩書
  • ・教授
  • ・博士(薬学)
  • ・一般社団法人行動評価システム研究所 理事
専門分野
  • ・脳情報工学
  • ・脳科学
  • ・神経科学
メッセージ

人の脳波などの脳信号はその人の状態によって変わります。eスポーツプレイヤーの脳信号を明らかにして、プレイヤーの状態を推定できるようにしたいと思っています。

堀尾恵一
  • 研究
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  • 堀尾 恵一Horio Keiichi
所属
肩書
  • ・教授
  • ・一般社団法人行動評価システム研究所
専門分野
  • ・画像処理
  • ・データ解析
  • ・行動解析
メッセージ

選手のメンタル状態やスポーツビジョンなどの多変量データの解析による選手の状態推定および各種状態がパフォーマンスに及ぼす影響の解析など、幅広い解析を実施していきたいと考えています。

河津慶太
  • 研究
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  • 河津 慶太Kawazu Keita
所属
  • ・九州大学人間環境学研究院
肩書
  • ・博士号(人間環境学)
  • ・スポーツメンタルトレーニング指導士
  • ・日本パラリンピック委員会医科学情報サポートスタッフ(心理領域)
専門分野
  • ・スポーツ心理学
  • ・チームワーク研究
  • ・プロからジュニアまでのスポーツ選手の心理サポート
  • ・スポーツ心理学実践会(SP2)というHPを開設し上記専門分野の情報を紹介しています
  • https://sp-practice.com/
メッセージ

大学院時代にチームワークをテーマとした研究で博士号を取得し、その後は日本代表クラスからローカルな選手まで、大人から子供まで、さまざまなスポーツ選手が自分の実力を100%発揮することを目的とした心理サポートを行っています。

メンタルトレーニングの本質は自分の感情や集中力のコントロールになりますので、eスポーツ選手にも十分適応可能です。 eスポーツ選手に対する心理サポート、またeスポーツのチームに対するチームビルディングなどで貢献できると思います。

平良美津子
  • 研究
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  • 平良 美津子Taira Mituko
所属
  • ・福岡市立こども病院
肩書
  • ・視能訓練士
専門分野
メッセージ

眼科専門医の先生方のご指導のもと、視能訓練士として眼科医療現場に従事してまいりました。現在は斜視弱視のお子様たちの検査や訓練を担当しておりますが、これまで老若男女様々な患者様と巡り会う機会を頂きました。

eスポーツは「見る」ことが重要要素です。視能訓練士として、この「見る」というキーワードに調査研究から貢献できないかと思い、参加させて頂いております。お子様~若年層を中心に、適正なゲーム画面との距離やプレイ時間など、健全健康な普及のための啓発などでもお役に立てれば幸いです。

阪田俊輔
  • 研究
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  • 阪田 俊輔Sakata Shunsuke
所属
  • ・九州産業大学 健康 スポーツ科学センター
肩書
  • ・修士(人間環境学)
専門分野
  • ・スポーツ心理学
  • ・健康心理学
  • ・身体教育学
メッセージ

従来スポーツは、エンターテインメントとして多くの人を楽しませるだけでなく、指導・研究により培われた成果を、教育・健康増進に活用させることでその価値を認められてきました。

e スポーツも今後、同様の価値が求められるようになってくると予測されます。 eスポーツはそのほとんどが座った状態で行われるものであり、身体的な側面でなく心理的な側面への効果を強調して社会に 発信することが、その価値の向上につながるはずです。

私は微力ながらそのお手伝いができればと思います。

森田泰暢
  • 研究
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  • 森田 泰暢Morita Yasunobu
所属
肩書
  • ・准教授、博士号(経済学)
  • ・福岡大学商学部クリエイティブ・マネジメント・プログラム運営委員
  • ・一般社団法人ヒマラボ代表理事
専門分野
  • ・経営組織論
  • ・UXおよびサービスデザイン
メッセージ

主な専門領域は組織論です。これまで商品開発組織における個人と組織の関係や、企業と大学との連携(産学連携教育やそれを通じた企業の学習)について研究を行ってきました。またサービス開発などの産学連携プロジェクトも数多く行い、インタビューや観察調査を通じたユーザー行動の理解についてゼミナール内で実践をしております。

これらの経験を活かし、今後はeスポーツにおいてもよく見られるオフラインとオンラインを跨いだユーザー行動の理解やeスポーツ体験の設計などの研究を行ってまいります。また大学ではゲーム開発マネジメントについて研究・教育するプログラムも運営しております。所属する大学とも接続をしながら貢献できればと考えております。

西薗秀嗣
  • 研究
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  • 西薗 秀嗣Nishizono Hidetsugu
所属
肩書
  • ・教授
専門分野
  • ・スポーツ生理学
  • ・バイオメカニクス
  • ・トレーニング科学
メッセージ

脳・神経系の可塑性と運動能力に関わる研究をしています。

最近、「超人たちのパラリンピック」NHK BS で人間の驚異の身体運動能力、秘められた可能性について番組の企画・監修・出演しました。e スポーツでは人間の能力を自由に拡張・増強できないか、トレーニングの可能性などについて取り組みます。

神崎保孝
  • 研究
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  • 神崎 保孝
所属
肩書
  • ・【官公庁】教育庁教職員メンタルヘルスカウンセラー・研修講師
  • ・【教育】教育委員会SCスーパーバイザー
  • ・【医療】急性期・回復期総合病院アドバイザー・カウンセリング専門外来
  • ・【産業】商工会議所アドバイザー
  • ・【司法】民事訴訟事件裁判鑑定人
  • ・【その他】政策研究ネットワーク委員
専門分野
  • ・臨床心理学
  • ・メンタルヘルス
  • ・心理カウンセリング
業績
  • ・【チーム業績】国体福岡県代表選手輩出
  • ・【選手業績】茨城国体:銀メダル
  • ・【選手業績】U-18全日本選手権:第7位
好きなゲームタイトル 「グランツーリスモ」シリーズ、格闘ゲーム、「ウイニングイレブン」シリーズ、「ファイヤープロレスリング」シリーズ、「メタルギア」シリーズ
メッセージ

国内のeスポーツ業界初、心理学の臨床家としてeスポーツチーム「ニワカゲームス」さんと顧問契約を結ばせて頂きました。

競技力の強化とゲームの健全かつ健康的な活用を目的として、選手のみなさんからは心理分析やメンタルトレーニングをお引き受けし、チームスタッフのみなさんには心理学的なアドバイザリーをご提案しております。

また、私自身が学生時代に大手ゲーム会社のプロデューサーさんからのご依頼で企画参加を経験したことがあり、eスポーツやゲームを通じた社会参加の可能性を実感しています。

娯楽としてだけでなく、競技や社会活動として心身の成長を図ることができ、地域社会の活性化にもつなげられるような新世代のeスポーツ文化を、みなさま方とご一緒に創って参りたいと考えております。

古門良亮
  • 研究
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  • 古門 良亮
所属
肩書
  • ・助教
  • ・一般社団法人行動評価システム研究所
専門分野
  • ・人間工学
  • ・スポーツ心理学(スポーツビジョン)
  • ・視覚探索活動
  • ・複数対象追跡スキル
業績
メッセージ

トップレベルのeスポーツプレーヤーの優れたパフォーマンスを人間工学的視点から明らかにしていきたいと思います。eスポーツプレイ中の「いつ、どこを、どのように見ているか」、「どんな感情状態か」を客観的データとして提示できるよう頑張ります。

NIAWKASOFT
  • 企業
  • ニワカソフト
  • NIWAKASOFT株式会社
所属
肩書
  • ・代表取締役社長 古賀 聡
専門分野
  • ・WEB制作
業績
  • ・GTチーム【NIWAKA GAMES】運営
  • ・茨城国体2019 福岡県予選
  •  一般の部/少年の部、福岡県代表2名排出
  • ・茨城国体2019 本戦
  •  少年の部、準優勝
  • ・JeGT GP ROUND EX @ONLINE VOL.2(2020.8.2)
  •  チーム戦総合優勝
メッセージ

福岡のIT会社です。WEBサイト制作を本業としながら、ロボットの開発やeスポーツに取り組んでいます。eスポーツではレースゲームであるグランツーリスモで世界でも珍しい練習チームを運営しています。2019年茨城国体ではメンバーが全国2位の好成績を残しました。失敗を恐れずチャレンジし続けるニワカモン(初心者)の精神を忘れずにワクワクする面白い事にチャレンジしています。

リーフラス株式会社
  • 企業
  • leifras
  • リーフラス株式会社
所属
肩書
  • ・専務執行役員 井上 一馬
専門分野
  • ・総合スポーツサービス
メッセージ

非認知能力の向上を掲げたスポーツスクールを中心に全国45000名以上の子供達が活動中。その他、体育授業・部活動支援・高齢者健康促進なども実施。e-スポーツとリアルスポーツの相互性を研究していきたい。

リーフラス株式会社
株式会社ブラテック
  • 企業
  • bratech
  • 株式会社ブラテック
所属
肩書
  • ・代表取締役社長 岩崎 正明
専門分野
  • ・システム開発
  • ・アプリ開発
メッセージ

福岡でシステム開発会社を15年運営している経験・実績からeスポーツ業界に広く利用していただけるようなアプリを開発したいと考えております。よろしくお願いします。

株式会社ジャムコン
  • 企業
  • jamcon
  • 株式会社ジャムコン
所属
肩書
  • ・営業本部 有村 正一
専門分野
  • ・眼科医療機器卸売業
業績
  • ・メガネコンタクトレンズ販売店運営
  • ・持続型抗菌剤販売
メッセージ

メガネ専門店の視力測定・メガネによる視力矯正などにノウハウがあります。eスポーツにはまず「見る」ことが欠かせません。選手だけでなくeスポーツを楽しむ方々の視力にアプローチし、実態調査などにご協力出来たら幸いです。また、近年眼科専門医の先生方から指摘されている「スマホ斜視」などeスポーツに関わる懸念点についても、啓発や調査のお力になれればと考えております。

医療現場で広く採用されている持続型抗菌剤の販売も行っております。eスポーツ衛生環境整備の一助となれば嬉しく存じます。

G-SQUARE
  • 団体
  • 株式会社ニデック
  • G-SQUARE
所属
肩書
  • ・コート事業部 営業部部長 小川 光弘
専門分野
  • ・眼科医療向け機器、眼鏡店向け機器の製造販売
  • ・コーティング事業
業績
  • ・眼科医療機器・眼鏡機器のリーディングカンパニー。約80ヶ国に輸出
メッセージ

株式会社ニデックは、最先端の光学技術と電子技術を基に、医療分野、眼鏡店向け機器分野、コーティング分野という多彩な分野で世界市場に事業展開をしている企業です。

当社の展開するゲーミングアイウェアブランド『G-SQUARE』は、プロゲーミングチームと協力して開発した、ゲーマーのために作られた次世代メガネです。ゲームジャンルに合わせたレンズの研究を行い、「勝つためのアイウェア」を提案しています。

TECH.C福岡
  • 教育
  • 学校法人 滋慶文化学園
  • TECH.C福岡
所属
肩書
  • ・教務部 福田 歩
専門分野
  • ・e-sports学科運営(プロゲーマー・マネジメント・イベントスタッフ)
メッセージ

e-sportsという新たな分野の地盤を人材育成の観点から強固なものにするべく、業界にて即戦力となるプロを排出します。業界の第一線で活躍する皆さまのご協力のもと、技術や知識のみならず、なによりも重要かつ必要とされる人間教育に注力し、多方面で活躍し続けられる人材を育成します。

TECH.C福岡 TECH.C福岡
学校法人大原学園大原簿記情報専門学校福岡校
  • 教育
  • 学校法人大原学園
  • 大原簿記情報専門学校 福岡校
所属
  • 学校法人大原学園 大原簿記情報専門学校 福岡校eスポーツ部
  • Twitter
主な活動実績
  • ・EVO JAPAN 2019 大会運営スタッフ、練習会場スタッフ
  • ・LOVE FM FESTIVAL 2019 FeAブーススタッフ
  • ・チャレキッズ仕事体験 eスポーツ体験 運営スタッフ
  • ・TNCももち浜eスポーツ選手権大会 第2回、第3回 運営スタッフ
  • ・国体ウイイレ福岡県代表選手権2019 運営スタッフ
  • ・福岡ゲーミングデバイスショウ2020 運営スタッフ
  • 他多数
共同トレーニング
  • ・ニワカソフト(グランツーリスモ)
  • ・BASラボ(ニューロトラッカー、メンタルトレーニング)知覚、認知能力
  • ・ジャムコン(ビジョントレーニング、検眼)動体視力、視力検査
  • ・大原学園トレーナー学科(体力トレーニング・コンディション維持)
メッセージ

教育✕eスポーツ

当校では体験型教育としてeスポーツを活用しています。プレイヤーとして大会に出場するだけではなく積極的に大会運営スタッフとしての活動や企業との交流会を行い、チームワークや仕事へのコミットメントといった労働倫理を教育しています。

学校法人大原学園大原簿記情報専門学校福岡校 学校法人大原学園大原簿記情報専門学校福岡校
鈴木達朗
  • 事務局
  • 事務局長
  • 鈴木 達朗Suzuki Taturou
所属
肩書
  • ・代表理事
専門分野
  • ・眼科クリニック経営アドバイス
  • ・眼科コメディカル対象セミナー主催
  • ・メガネ専門店 管理・集客アドバイス
  • ・眼科医療機器販売
  • ・産学連携サポート
メッセージ

もし、eスポーツが、この超高齢化社会において高齢者の方々の新たな生きがい・人との繋がり・活性化に貢献できるとしたら?健康寿命の延伸に貢献できるのではないか?研究される方々にぜひ関わってみたい。 作花会長・磯貝理事長とのご縁を通じて、そんな想いを抱くようになり、このフェルクに参加させて頂く事となりました。

フェルクを設立した方々は、皆さん「One Team」の精神をもつ素晴らしいお人柄ばかりです。それぞれ専門分野を持ち寄り、何か社会貢献に繋がる調査研究をしたいという想いに、いつも胸をうたれています。 ささやかながら誠心誠意、事務局運営でお役に立てればと存じます。宜しくお願い申し上げます。

斉藤嘉子
  • 事務局
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  • 斉藤 嘉子Saito Yoshiko
所属
  • ・斉藤嘉子経営コンサルティングファーム
肩書
  • ・一般社団法人行動評価システム研究所 事務局次長 メントレアプリアドバイザー
専門分野
  • ・メントレアプリによるフィジカル面とメンタル面がパフォーマンスに及ぼす影響の研究
  • ・スポーツビジョンの測定
  • ・ニューロトラッカーによるトレーニングと研究
メッセージ

自分自身がシニアと呼ばれる世代となり、あと〇年後には還暦を迎えます。

FeRCの事務局を担当させていただくようになってeスポーツと接することが多くなってきましたが、今までコミュニケーションをとる機会のなかった10代20代の若い世代や、小学生とまでゲームの話で盛り上がるなんて夢にも思っておりませんでした。

高齢者と呼ばれる世代になってもいつまでも明るく健康でいるためには、若者の感覚を受け入れることが重要かもしれません。。

FeRCの活動を通して、子供から高齢者までを対象にeスポーツを様々な視点から分析することで、社会に役立つことができるのではないかと思います。ご一緒にeスポーツの可能性にかけてみませんか!

個人
氏名 土井 雅広
URL 株式会社D-STAR https://www.dstar-vcm.com/
肩書
  • ・株式会社D-STAR 代表取締役
  • ・ボートレーサー試験予備校 艇学スクール 代表
  • ・ライフキネティック公認トレーナー
専門分野
  • ・スポーツビジョントレーニング指導
  • ・ニューロトラッカーによる脳機能トレーニング指導
  • ・ライフキネティックトレーニング指導
メッセージ

プロアスリートの為のパフォーマンス向上プログラムの提供に取り組んでいます。視覚機能・認知機能・運動機能を3次元で総合的にトレーニングする為、「スポーツビジョン」に「ライフキネティック」を融合させ 自社独自のVCM評価システムにより、クライアントのパフォーマンスを可視化しフィードバック致します。

ボートレーサー・オートレーサー・Jリーグトップ選手・ハンドボールトップ選手など多くの指導実績があります。eスポーツプレイヤーにおいても同様に、パフォーマンスの向上に貢献できる様“FeRC”での 研究を進めてまいります。

活動

賛助会員

メディア会員